愛猫の体のことを考えてカナガンキャットフードを与える

私は10才と5才の猫を飼っているのですが、キャットフードに関してはよく注意して与えることにしています。

 

愛猫には長生きして欲しいと思うのは当然のことですが、体が不自由な暮らしを送らせたくはありません。

 

そのため身体に良いキャットフードを与えて健康で活き活きとした生活を送って欲しいと考えていたのですが、難しいことが色々ありとても大変でした。

 

年齢によって食べさせる物に気を付けなければならないので10才と5才の猫にはそれぞれ違うキャットフードを与えていたのですが、けっこう厄介で困っていました。

 

そんな時にインターネットで情報を得たのがカナガンキャットフードで、どの年代であっても食べさせることが出来ると書いてあったので私はとても興味を持つようになりました。

 

しかも人間が食べられる物で作られていて穀物類が入っておらず人工添加物も入っていない上に国際規格クラスAを取得した工場で作られていると言うことだったので、カナガンキャットフードは言うことのないキャットフードであると感じたのです。

 

そこでもっと調べて見ることにしたのですが、マグネシウムが入っていないので尿路結石を防ぐことが出来ると言う点に関心を持ちました。

 

 

猫は尿路結石になり易いものなので物凄く心配していたのですが、マグネシウムが入っていないと言うのはとても良いことだと感じたのです。

 

もちろんマグネシウムには悪いことしかない分けではなく骨や歯や神経伝達物質や代謝の促進に必要な成分ではありますが、

マグネシウムの代わりにグランベリーが配合されていると言うことで安心しました。

 

グランベリーが含まれていることによって尿路の働きを正常に保つことが出来ると言うことなので、飼い主としてはこれほど有り難いものはないと確信しました。

 

さらに私の目を引いたのはインターネット通販を利用して購入したら安く購入出来ると言うことで、キャットフード代に少し困っていた私にとっては本当に助かりました。

 

私は直ぐにカナガンキャットフードを購入して食べさせることにしたのですが、それ以降愛猫の調子も良いみたいで病気になることも以前より少なくなったので今後も食べさせて行きたいと思っています。